






学園祭で見つけた女子○生にたっぷり中出ししてあげた件【JKmaster】のあらすじ
ここは可愛い娘が多いと有名な私立の●●●。
今日は学園祭!
私の担当はお客様をおもてなしする事。
でもやったことないからなぁ。
う〜ん、
どうすれば喜んでもらえるんだろ?
とりあえず、まずは元気に挨拶だよね。
『いらっしゃいませ〜』
うぅ、なんだか恥ずかしいな・・・照
でもあのおじさんめっちゃ笑顔だ!
よかっ・・た!?
え?なんかズボンのとこ膨らんでる・・?
なんか苦しんでる。。大丈夫かな・・?
『あの、なにか私に出来る事ありませんか?』
おじさんは誰も居ない教室に場所を移し
ズボンのチャックを下ろし始めた。
もの凄く臭い匂いがたちこめる。
鼻がもげそう。
おじさんは私の顔の前にぱんぱんになったちんちんを出して
口で咥えるように指示をした。
そうすれば苦しみから解放されるそうだ。
私の仕事はおもてなし。
よし!頑張らなくちゃ!
『えと、これでいいですか?』
私は頑張っておじさんのちんちんを口いっぱいに咥えた。
おじさんの表情がやわらいだ。
・・・というより・・笑った?
なんか今ニヤッとしたような・・・
おじさんはその後も私の口、身体を使って
苦しみを取り除こうとする。
私は学園祭中、ずっとこのおじさんに奉仕し続けた。
あぁなんだか気持ちよくなってきて
頭の中真っ白になってくよぉ
このおじさん私の弱いとこなんで分かるのぉ?
もっとパンパンして欲しい。
ぎもちぃぃ〜!!!
いぐぅぅううーーー!
・・・
それから私はプライベートでもおじさんと会うように。
来る日も来る日も私は犯●れ
快楽を教え込まれた。
もう私のおま○こはおじさん専用になっちゃた