






変態女のアナル拡張本【もりもり饅頭】の管理人レビュー
この作品『変態女のアナル拡張本』は、狂熊さんの独自のセンスが光る一冊です。主人公・豊子のキャラクターがとても魅力的で、彼女がアナル拡張を通じてどのように自分を解放していくのかが描かれています。この物語では、彼女の内面的な変化がしっかりと表現されており、単なるハードな描写にとどまらない深みがあります。特に、アナルゼリーを使ったシーンは新鮮で、どのように彼女がそれを受け入れ、楽しんでいくのかが見逃せません。全体を通して、非常に満足感のある作品でした。
変態女のアナル拡張本【もりもり饅頭】のあらすじ
【あらすじ】
性悪女上司の縦穴豊子は毎日のストレスでいつもイライラ。そんな豊子の発散方法はアナル拡張!
そして週末、行きつけの女性用SM風俗でいつものとうりアナルファックコースをして貰おうとする豊子に゛アナル拡張ゼリー゛なるものが紹介される…
話を聞くとそれはアナルからゼリーを注入し腸液や温度によってその人の限界まで膨張し、ひり出すと最高の快感と更なる拡張が出来るというモノらしい
「どういたしましょうか?」
そう聞かれた豊子のアナルは期待にヒクつく―
迸る腸液!アナルゼリー!腸壁まる見えのゆるゆるアナル!未知なる快感その先へ豊子はどうなる!!
【プレイ内容】
・アナルゼリー浣腸
・アナルゼリー排泄
・乳首責め
・アナルフィスト
※男性器を伴うアナルセックス描写はありません
C108夏コミにて頒布した本のDLバージョンです
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