







ゆうべはおたのしみでしたね 6【CRIMSON GROUND】の管理人レビュー
「ゆうべはおたのしみでしたね 6」は、本当に素晴らしい作品でした。夕芽と咲里の成長と絆が見事に描かれており、読後感がとても良いです。特に、彼女たちがコスプレを通じて楽しむ様子や、その中で芽生える愛情は、心を温めてくれました。イラストも美しく、キャラクターたちが生き生きと描かれていて、ファンとしては嬉しい限りです。79ページというボリューム感もあり、内容が濃くて最後まで楽しめました。これからもこのシリーズのキャラクターたちに会いたいと思わせる、素敵な作品です。
ゆうべはおたのしみでしたね 6【CRIMSON GROUND】のあらすじ
ゆうべはおたのしみでしたね、完結。
夕芽、咲里と本を作ってイベントでコスプレして売って、
その後にするのは当然…
ということでヤりまくります。
本文内容:表紙・表紙トリミング前ロゴ無し(電子配信限定)
モノクロ漫画68P+@
サークル:CRIMSON GROUND/宮社惣恭
ゆうべはおたのしみでしたね 6【CRIMSON GROUND】のみんなのレビュー
まさにあまあまなラブラブ展開。夕芽と咲里の関係が進展していて、心が温かくなった。良い作品だと思う。
コスプレイベントのシーンが特に好きだった。盛り上がりがあって、思わず笑っちゃった。ラブラブな雰囲気がたまらない。
ラブラブなシーンが多くて、心がウキウキした。完結編でもその魅力は変わらず、満足できた。