






友達の祖母 2【ぽぽっと電機1号店】の管理人レビュー
友達の祖母 2は、電気ぽぽっとの手による衝撃的な作品です。この作品は、真斗という青年が友人の祖母である京香と出会い、彼女の魅力に引き込まれていく様子を描いています。特に印象的なのは、京香のキャラクターで、61歳ながらもその美しさと色気は衰えを知らず、甘く意地悪な一面を持っている点です。真斗が彼女に翻弄される様子は、まさに一種の禁断の快楽を体現していて、読者を惹きつけます。
作品の中で描かれる人間関係や心理描写がリアルで、特に真斗の気弱さやコンプレックスが彼の行動に深く影響を与えているところが面白いです。そして、京香の存在が彼にどのように作用するのか、その過程が非常に魅力的に描かれています。一方で、真斗の友人である琉との対比も面白く、彼の明るい性格が作品に良いアクセントを加えています。
また、アートスタイルもとても魅力的で、キャラクターの表情や動きが生き生きとしていて、物語の雰囲気を盛り上げています。特に京香の魅力的な姿は、視覚的にも楽しませてくれます。全29ページという短さながらも、内容は濃厚で満足感があります。
この作品は、熟女ものの醍醐味を存分に楽しめる一作で、電気ぽぽっとのファンはもちろん、初めての方にもおすすめです。読み終えた後、心に残る余韻がとても心地良いです。
友達の祖母 2【ぽぽっと電機1号店】のあらすじ
【仕様】
表紙(FC)=1P
表紙文字無し版(FC)=1P
本文(白黒)=27P
合計=29P
【あらすじ】
友人の美しい祖母に誘われるがままに、セックスしてしまった真斗は、その時の快楽が忘れられず、オナニーでイけなくなってしまった。
そんな彼を、優しく甘く意地悪に・・どスケベ老女が更に堕としていく・・・
【登場人物】
・刑部 真斗
気が弱く優しい性格。
小柄なのがコンプレックス
・間明田 京香(61歳)
夫に先立たれてから、男を切らした事がない爆美熟女。
可愛いコが大好き。
元々お嬢様だったが、亡き夫に男を教えられ、それからセックスにのめり込んだ。
・間明田 琉
京香の孫で脳筋の明るい性格。
真斗とは正反対な性格ゆえにかえって気が合うらしい。
祖母の異性関係の揉め事を見てきたせいで熟女が苦手だが、結局熟女堕ちする。