










JD3人組 対 異能持ちおじさんたち【R.S.I.日本支部】の管理人レビュー
「JD3人組 対 異能持ちおじさんたち」は、異能を持つおじさんたちによって女子大生たちが翻弄されるストーリーが展開されており、特にその設定がユニークで楽しめました。大学生活を送る三人の女の子が、教授の異能によってどのように変わっていくのか、その過程が興味深いです。
物語は、単位を落としたことからの相談がきっかけで始まりますが、その後の展開は予想外で、彼女たちの無表情な状態に引き込まれました。異能によって操られることで、彼女たちの内面がどう変わるのかが気になり、次のページが楽しみでなりませんでした。
イラストのクオリティも素晴らしく、特にキャラクターのデザインや表情の描写は細かく、感情が伝わりやすいです。異能の影響を受けたシーンでは、彼女たちの表情が一変し、興奮を感じると同時に、彼女たちの心の葛藤も感じ取れました。
この作品は、単なるエロティックな要素だけでなく、キャラクターの成長や人間関係の変化を楽しむことができる作品です。特に、女子大生たちの友情や、その絆が試される様子は、しっかりと描かれており、読後に深い余韻を残します。ぜひ、興味がある方は手に取ってみてください。
JD3人組 対 異能持ちおじさんたち【R.S.I.日本支部】のあらすじ
仲良しな三人の楽しいJDライフは、ちょっと変わった能力を持つおじさんたちによってめちゃくちゃに…!?
とある大学に通う三人の女子大生は仲良しで、同じ講義を受けることも多い間柄。
その中の一人、初雁 夏凜(はつかり かりん)は自分が受かったと確信していた講義の単位を落としていたことに気づく。
残りの二人、閂 香澄(かんぬき かすみ)、縣 杏璃(あがた あんり)も同様に落単したことから、担当教授に相談しに向かう。
そこで教授は自分の持つ「能力」を用いて、三人に文字通り、洗いざらいこれまでの行動を語ってもらう…いや、「語らせる」ことにした。
能力に操作され、無表情になった三人が語る内容は、様々な異能を持つ男たちによって歪まされていて…?
当サークル「R.S.I.日本支部」は
「女の子が意志に反して操られているところを見たい、操作してみたい!」
という欲望に正直なMC(催●・洗脳)作品を中心に制作を行うサークルです。
※2025〜2026にて発表した作品群のまとめ本+描き下ろし10Pとなります。
一部、SNSや支援サイトにて発表した内容を含みます。
【C108にて頒布】
フルカラー・本文42P
JD3人組 対 異能持ちおじさんたち【R.S.I.日本支部】のみんなのレビュー
おじさんたちの異能が物語を盛り上げてて、最後まで目が離せなかった!
キャラ同士の関係性が良く描かれていて、感情移入しやすかった。
おじさんたちのキャラがユニークで、笑える部分も多かった。