










拾ったエルフがいつの間にか俺好みのエロ妻に成長していたお話 巫女服編〜お正月は、巫女さん姿でご奉仕いっぱい〜【ファンタジー同好会】の管理人レビュー
拾ったエルフがいつの間にか俺好みのエロ妻に成長していたお話 巫女服編〜お正月は、巫女さん姿でご奉仕いっぱい〜【ファンタジー同好会】のあらすじ
拾ったエルフがいつの間にか俺好みのエロ妻に成長していたお話 巫女服編〜お正月は、巫女さん姿でご奉仕いっぱい〜
森の奥でひとり倒れていた、ちいさなちっぱいエルフ。
その子を保護して、一緒に暮らし始めたのがすべての始まりだった。
知らないことばかりだった彼女に、
言葉を教え、家事を教え、服の趣味を教えて……
気づけば、夜のお世話も‘俺好みに’。
そんなかつて森で拾った怯えたエルフの少女は、
いまやすっかり――俺だけのエロ妻になっていた。
そんなエルフちゃんと初詣を一緒に楽しんだ翌朝。
エルフちゃんは、地域の神社で巫女服に袖を通してお手伝いをしていた。
「旦那さまどうでしょうか? この‘みこふく’、似合ってますか?」
白い小袖に赤い袴。
凛とした姿に、ときおり揺れる金色の髪と、ピンと立った耳。
いつもよりちょっとシャキッとしていて、
だけど時折、ちらっと俺の方を見て恥ずかしそうに微笑む。
お仕事が終わったあと、
二人でおみくじを引いたり、あったかい飲み物を一緒に飲んだり――
ふたりだけの、静かであったかいお正月デート。
そしてその夜。
宿に戻って布団を敷くと、
彼女はまだ巫女服のまま、俺の前に正座して座った。
「……旦那さま……
巫女さんって、きっと‘ご利益’を届けるのがお仕事……ですよね……?
わたし、旦那さまの願いを……叶えたいです……」
──白と赤の巫女服が、はだけていく。
巫女服の袖が揺れ、胸元がこぼれて、
神聖なはずのその姿が、どんどん淫らに染まっていく。
年明け早々、神様に祈るよりも――
この子と結ばれる方が、よっぽど幸せで、ありがたい。
1日常(39P)
2前戯(118P)
3着衣えっち(216P)
4全裸エッチ(112P)
5事後(15P)
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合計:500P
・カラー版
画像ファイル形式:jpg形式
圧縮データ(zip)でのお渡し
※この作品はフィクションです。登場する人物・団体・名称等は架空であり、実在のものとは関係ありません。
※作品内はフルカラーです。
※登場する人物はすべて成人済みとなります。
※画像生成AI(Stable Diffusion)によって作成されています。
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収録プレイ
キス、胸もみ、手マン、フェラ、ディープスロート、くぱあ、パイズリ、顔面射精、バック(後背位)、正常位、種付けプレス、中出し、側位、騎乗位、お掃除フェラ、半脱ぎプレイ、全裸プレイ、エッチ後の余韻
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