





ナニが生えたハジメ4【おぶせっしょん!】の管理人レビュー
「ナニが生えたハジメ4」は、シリーズの中でも特に緊張感あふれる展開が特徴です。ハジメと愛花の関係が新たなステージに進む様子は、ただのエロティックな要素にとどまらず、心理的な駆け引きが強調されていて、とてもエキサイティングでした。愛花がハジメに対して仕掛ける媚薬や拘束具のシーンでは、彼女の思いが強く伝わってきて、ドキドキが止まりませんでした。
また、イラストのクオリティも高く、キャラクターの表情や仕草がとても魅力的に描かれています。特にハジメの戸惑いや緊張感がリアルに表現されていて、読者を引き込む力がありました。ストーリー進行もスムーズで、ページをめくる手が止まらないほどでした。
この作品は、ふたなりや百合をテーマにした作品が好きな方にとって、間違いなく楽しめる内容だと思います。次回作も期待せずにはいられない、とても素晴らしい作品でした。
ナニが生えたハジメ4【おぶせっしょん!】のあらすじ
レイとセフレになって日々楽しむハジメ、しかしハジメに思いを寄せる幼馴染、愛花(まなか)がハジメを自分のものにするために媚薬を入れ、自宅に招いて拘束具を付けて射精管理をしようとしてくる!「私を求めてくれたら外すよ」と言う愛花にハジメはどうするのか・・・!
「ナニが生えたハジメ」シリーズ4作目です、今回はふた百合物の女×ふたです、よろしくお願いします