










燈とそよ 恋人同士のはじめての百合えっち【砂糖と塩】のあらすじ
バン○リの〇〇燈と〇〇そよが恋人同士になる、はじめての百合えっち漫画です。
同じバンドのメンバーとして一緒に過ごす中で、
そよは燈のことを考えると胸が苦しくなるようになっていく。
これは友達としての気持ちなのか、
それとも別の感情なのか。
戸惑うそよに、燈はまっすぐ自分の気持ちを伝える。
燈に好きだと言われ、受け入れられたそよは、
恥ずかしさと不安を抱えながらも、恋人として燈に触れられていく。
不安も、迷いも、好きという気持ちも。
全部受け止め合う、甘くて優しい初めての百合えっちです。