






はれんち!ポリス_バトン&レッカー2【いんちき堂】の管理人レビュー
『はれんち!ポリス_バトン&レッカー2』は、いんちき堂のけものの★さんが手掛けた魅力的なコミックで、シリーズファンにとっては嬉しい続編です。まず、バトンとレッカーという二人のケモノ警官のキャラクターがとても魅力的で、彼らのやり取りが作品に活気を与えています。特に、彼らの巨乳という特徴が物語にユーモラスな要素を加え、読者を楽しませてくれます。
今回のストーリーでは、市民との絡みがメインテーマとなっており、想像以上にコミカルな展開が次々と繰り広げられます。正義を掲げながらも、自身の欲望に素直に行動する二人の姿には、思わず笑ってしまいました。彼らの関係性も非常に面白く、ストーリーの進行がスムーズで、飽きることがありませんでした。
また、イラストは非常にクオリティが高く、キャラクターの表情や動きが生き生きと描かれています。特に、彼らのコミカルなシーンは、視覚的にも楽しく、作品全体の魅力を引き立てています。ページをめくるたびに新しい発見があり、読者を飽きさせない工夫が随所に見られました。
全体を通して、『はれんち!ポリス_バトン&レッカー2』は、軽快なストーリーと魅力的なキャラクターが織りなす、エンターテインメント性抜群の作品です。しっかりとした内容がありながらも、楽しむことができる一冊として、ぜひ多くの方に手に取ってもらいたいと思います。
はれんち!ポリス_バトン&レッカー2【いんちき堂】のあらすじ
ち〇ちゃなケモノ警官バトン(爆乳)とその後輩のおっきなケモノ警官レッカー(爆乳)が違反者を取り締まる!…その傍らで自身の正義を建前にヤリたい放題犯ったり犯られたりな薄い本…2!続編です。
今回は市民の皆さんとの乱交メインとなっております。