










実は汚部屋で毎日オナってる生き遅れBBA警官の愛用ディルドと俺のチン〇が激似だったのでセフレ化したら孕ませてしまった話【ぐれーぞーん】のあらすじ
本編カラー200P
最後のボテ腹エッチまでを描いた長編となり、
エッチ4回分たっぷり。
体験版69Pまで公開しています。
【あらすじ】
36歳独身、プライドが高く生き遅れている警官・高杉あずさ。
ぱっと見は完璧だけど実はだらしなくてゴミ屋敷ばりの汚部屋に住んでる呑んだくれ。
恋人もできず性欲が強すぎて毎日ディルドでオナっている。
ある日、主人公の秀平は交通違反で高杉さんに取り締まられる。
終始クールで感じの悪い彼女にムッとしていたところ、路上で酔いつぶれゴミ箱の横で寝ている高杉さんを発見する。
エロい夢を見ながらエッチな声を出していて…!?
突然の大雨により、ほっとけなかった秀平は仕方なくタクシーで自宅まで送ってあげることに。
自宅につくとそこは汚すぎる部屋と、すみっこにそびえ立つディルドが…
雨で濡れて透けた下着とさっきのエッチな声を思い出してうっかりフル勃起。
膨らんだ股間を見た泥●状態の高杉さんは「おちんちん見せて」と詰め寄る。
ズボンから現れたおちんぽは…高杉さん愛用のディルドに大きさや太さが激似。
興奮した高杉さんは酔った勢いに任せてエッチを誘ってくる…!!
そこからセフレになりほぼ毎日のようにまぐわう二人。
しかし、突然高杉さんから「もう会うのやめよ」と関係を切られる。
彼女を思い出して一人ですること一か月…
勤務中の高杉さんが仕事で偶然秀平の家を訪れる。
前はただのうるさい警官だったが、一か月ぶりに会った姿を見て興奮をおさえきれず、秀平はそのまま押し倒してしまうが…
「今日は危険日なの」
「お願い、ゴムつけて」
と言われるも欲望に勝てずそのまま中に出してしまう。
高杉さんの危険日という言葉に余計に欲情してしまい、朝まで何発も出した結果…