








俺んち、ギャルが増えていく。【こじょりん】の管理人レビュー
「俺んち、ギャルが増えていく。」は、ギャルたちとのドタバタな共同生活を描いた作品で、普通の会社員である主人公が思わぬ展開に巻き込まれていく様子が魅力的でした。特に、陽咲の明るさとノリの良さは、作品全体に活気を与えています。彼女のちょっとした大胆な行動にドキドキしつつも、どこか愛らしさを感じるところが良かったです。
物語は次第に、陽咲だけでなく他のギャルたちも登場して賑やかさが増していきます。鈴音の好奇心溢れるキャラクターや、最初は冷たい印象の香澄との関係性も見どころです。特に香澄の心の変化が描かれる過程は、思わず応援したくなる瞬間が多く、キャラクターの成長を感じられました。
イラストのクオリティも高く、キャラクターたちの個性がしっかりと表現されています。特に表情や姿勢にこだわりを感じ、彼女たちの魅力が存分に引き出されています。軽快なストーリー展開とキャラクター同士のやりとりが絶妙に絡み合い、最後まで楽しませてくれる作品でした。続編があればぜひ読みたいと思わせる内容です。
俺んち、ギャルが増えていく。【こじょりん】のあらすじ
普通の会社員である俺は、ある夜、コンビニへ向かう途中でギャルの陽咲に声をかけられる。一晩だけならと泊めることになったのだが、明るくノリの軽い陽咲はすっかり俺の部屋を気に入り、気づけば数日も居付いていた。
「フェラする?」
泊めてもらっているお礼として、陽咲は口でヌいてくれる。
もっとも、本人も俺の巨根で楽しんでいるようだった。
そんなある日、陽咲に呼ばれてやって来たのが、友達の鈴音。陽咲がいつもヌいてあげてる俺に興味津々の鈴音は、陽咲のフェラを面白そうに眺めながら、あっという間に輪の中へ。突然ギャルが二人になり、俺は大いに動揺する。
さらに鈴音に誘われて、クールなギャルの香澄まで部屋にやって来る。最初は俺を警戒し、「タイプじゃない」と容赦なく言い放つ香澄だったが、陽咲と鈴音に勧められるうちに少しずつ距離を縮めていく。
こうして、一人暮らしのはずだった俺の部屋は、いつしか三人のギャルが集まる溜まり場に。こうして俺の部屋には、ギャルが一人、また一人と増えていった。仕事から帰ればギャルたちはすぐに勃起が収まらない俺の巨根をヌいてくれる。
「今日は誰からハメる?」
陽咲…初対面から距離感ゼロ、明るく能天気で人をからかうのが好きなギャル。
鈴音…好奇心旺盛でノリのよさは陽咲以上、面白そうなことにはすぐ首を突っ込むギャル。
香澄…クールで淡々としていて、思ったことを遠慮なく口にするギャル。
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基本CG16枚
本編370枚(文字無し有り)
総数740枚
俺んち、ギャルが増えていく。【こじょりん】のみんなのレビュー
短いページ数でここまで楽しめるとは思わなかった。毎回新しい驚きがあった。
まさにギャルの楽園。俺の部屋がこんな風になるなんて、妄想が膨らむ。
この作品、ギャルの種類が豊富で飽きが来ない。香澄の冷たさと優しさのギャップが良い。
ギャルが増えていく過程がリアルで、どんどん引き込まれていく。続きが気になる。